2nd-train ~鉄道写真ニュースサイト~

【JR北】キハ183系4両が苗穂工場へ

2019年8月30日、苗穂運転所所属のキハ183-504+キハ182-406+キハ183-503+キハ182-405の4両が苗穂工場に入場しました。この4両は、運用を離脱し苗穂運転所で留置されていた車両で、廃車など今後の動向が注目されます。

記事を評価 

【JR北】キハ183系4両が苗穂工場へ(1枚目)
 檜
 いいね(0)

【JR北】キハ183系4両が苗穂工場へ(2枚目)
 檜
 いいね(0)
【JR北】キハ183系4両が苗穂工場へ(3枚目)
 檜
 いいね(0)
一番下へ移動する

コメント

承認済みのコメントはありません。

なお、確認が未完了のコメントがあっても、ここには掲載されません。投稿後確認には数日程度かかります。

コメントを書き込む

間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。

ログインすると投稿が目立つようになるほか、画像が投稿でき、ハンドルネーム、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン
公序良俗に反するものやXXして欲しいなどと要望色が強いコメントは掲載されません。悪質なケースは出入り禁止とさせていただきます。

記事のタグ



この記事の用語解説

JR北海道とは?

JR北海道とは

JR北海道は、正式には北海道旅客鉄道株式会社といい、北海道を事業エリアとするJRグループの鉄道会社です。1987年4月1日の国鉄分割民営化に伴って発足しました。

路線網の特徴

営業キロは2026年4月1日現在で約2,240.5kmに及び、函館本線、千歳線、札沼線、室蘭本線、石北本線、宗谷本線、釧網本線など広大な路線網を持つのが特徴です。北海道新幹線も担い、都市間特急から地域輸送まで幅広い役割を果たしています。

代表的な車両と歴史

代表的な車両には、特急形気動車のキハ261系、交流電車の789系、各地の普通列車で活躍するH100形などがあります。発足後は路線見直しや新型車両導入を進め、2016年には北海道新幹線が新函館北斗まで開業するなど、北海道の鉄道輸送を支える存在として歩んできました。

入場とは?
編集履歴を見る(著者:ラミナーツカ


同じ会社の他の記事

この記事は81回アクセスされています。[2024年2月6日21時51分現在]

ホーム > ニュース > JR北のニュース > この記事
同じ日の記事を見る