【南海】1000系1003編成世界文化遺産登録記念ラッピング運行開始
2019年7月20日より、百舌鳥・古市古墳群世界文化遺産登録記念ラッピング列車が運行を開始しました。ラッピングが施工されたのは住ノ江検車区所属の1003編成です。運行開始の初日は団体列車として特別に高野線のなんば〜三国ヶ丘間を走行しました。このラッピングは2020年6月30日まで南海本線・空港線で運行される予定です。
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
同じ会社の他の記事

【南海】8300系8327F+8723Fが試運転を開始
撮影:

【南海】8300系8328F+8724F近畿車輛出場甲種輸送
撮影: はか🐙

【南海】旧泉北塗装最後の5000系5509Fが千代田工場へ入場
撮影: だいちゃん

【南海】6300系6305F千代田工場出場試運転(202609)
撮影:

【南海】2000系2033F+2034F 千代田工場出場試運転
撮影:
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。