2019年3月21日より、新101系ワンマン車の1253F(赤電塗装)に「ラグビーワールドカップ2019」のラッピングが施工され、多摩川線で運転を開始しました。これは東京都が進めているラグビーワールドカップ2019日本大会のPRを目的としたもので、都営地下鉄全編成や京王電鉄7000系7722Fにも施工されています。なお3月24日からは、新宿線車両所所属の40000系1編成に同様なラッピングが施工され、決勝戦が横浜国際総合競技場で行われる11月2日頃までの運転予定です。
【西武】1253F(赤電塗装)に「ラグビーワールドカップ2019」ラッピング
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
同じ会社の他の記事

【西武】30000系38115F「飯能信用金庫 創立75周年記念つながりす号」ラッピング掲出して運行
撮影: えいちえす

【西武】2000系展示コーナー 鉄道博覧会に伴う出張を終えて練馬駅に展示復帰
撮影:

【西武】中井駅にICカードを置いてチャージできる新型券売機を導入
撮影:

【西武】6000系6110F TASC性能確認試運転
撮影:

【西武】6000系6106F 補助電源装置(SIV装置)を更新工事
撮影:
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。