2nd-train ~鉄道写真ニュースサイト~

【京成】「成田山号」運転 (2018/8/19)

2018年8月19日、三崎口→京成成田間において臨時特急「成田山号」が運転されました。7月に続いての運転となり、前回と同じく3000形3038編成が使用されました。なお、この車両は前日の18日には「城ヶ島マリンパーク号」として京成成田→三浦海岸間で運転されていた編成となります。


記事を評価 


運用上の間合いで堀ノ内行きにも充当(行先表示が対応していないため、ボードを窓に貼り付けての対応となっ...
運用上の間合いで堀ノ内行きにも充当(行先表示が対応していないため、ボードを窓に貼り付けての対応となっています)
 川口元郷
 いいね(0)
三崎口行きにも充当。
三崎口行きにも充当。
 ななせな
 いいね(0)
一番下へ移動する

コメント

承認済みのコメントはありません。

なお、確認が未完了のコメントがあっても、ここには掲載されません。投稿後確認には数日程度かかります。

コメントを書き込む

間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。

ログインすると投稿が目立つようになるほか、画像が投稿でき、ハンドルネーム、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン
公序良俗に反するものやXXして欲しいなどと要望色が強いコメントは掲載されません。悪質なケースは出入り禁止とさせていただきます。

記事のタグ



この記事の用語解説

京成電鉄とは?

京成電鉄とは

京成電鉄は、正式には京成電鉄株式会社といい、東京都東部から千葉県北西部・湾岸部、成田空港方面を結ぶ大手私鉄です。路線網は総延長178.8kmにおよび、京成本線、押上線、金町線、千葉線、千原線、東成田線、成田スカイアクセス線、さらに2025年4月に新京成電鉄との合併で発足した松戸線で構成されています。空港アクセスと通勤輸送の両方を担うのが大きな特徴で、スカイライナー用のAE形、通勤形の3000形3100形3700形などが代表的な車両です。歴史は1909年の京成電気軌道設立にさかのぼり、1933年には上野公園駅(現・京成上野)まで延伸、2010年には成田スカイアクセスが開業して空港アクセスを大きく向上させました。首都圏と成田空港を結ぶ重要路線として、現在も発展を続けています。

編集履歴を見る(著者:乃木欅


同じ会社の他の記事

この記事は67回アクセスされています。[2022年10月21日23時51分現在]

ホーム > ニュース > 京成のニュース > この記事
同じ日の記事を見る