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【JR東】埼京線E233系『川越・さいたまtrip』ヘッドマーク掲出

2017年12月1日より、大宮支社の『つながる。めぐる。川越・さいたまお散歩trip』キャンペーンに伴い、埼京線を走る川越車両センター所属のE233系7000番代ハエ111編成にヘッドマークの掲出が開始されています。 掲出期間は、2018年3月末までとなっています。

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『川越・さいたまtrip』ヘッドマークを掲出した、川越車両センター所属のハエ111編成です。
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『川越・さいたまtrip』ヘッドマークは、前後同じデザインとなっています。
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川越車両センターとは?

川越車両センターとは

川越車両センターは、埼玉県川越市並木513番地にある東日本旅客鉄道(JR東日本)の車両基地です。JR南古谷駅から徒歩約15分の場所にあり、埼京線・川越線・八高線で使われる電車の拠点として、首都圏北西部の運行を支えています。

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配置車両と施設の特徴

主な配置車両はE233系7000番台E231系3000番台209系3500番台です。構内には車両の留置線や洗浄設備があり、日常的な点検・整備、清掃などを担います。JR東日本の有価証券報告書では、敷地面積は約11.2万平方メートルとされており、比較的大きな車両基地のひとつです。

E233系とは?
ヘッドマークとは
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この記事は54回アクセスされています。[2022年3月10日23時51分現在]

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