2026年3月7日ごろ、東京メトロ10000系1次車の10104F・10102Fで、劣化していた前面帯の補修にあわせ金色帯が無くなった姿が確認されました。1次車の特徴だった意匠変更だけに、今後ほかの編成へ波及するのか、それとも個別補修にとどまるのか、鉄道ファン目線で予想してみてください。
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今回の2編成だけでなく、1次車全体も順次“黄帯なし”に統一されていくへ投票:合理化の1つとして
今回の2編成だけでなく、1次車全体も順次“黄帯なし”に統一されていくへ投票:これからどんどんなくなっていきそう
劣化の進んだ編成から個別に補修されるが、施工時期の違いで黄帯あり・なしがしばらく混在するへ投票:最終的には金帯なしで統一じゃないですかね。
1次車の識別要素を減らす方向で、前面デザインは2次車以降準拠へ事実上統一されるへ投票:金帯代のケチりでしょう
今回の2編成だけでなく、1次車全体も順次“黄帯なし”に統一されていくへ投票:駅の時刻表1枚まともに掲示できないような会社が、一部だけ仕様が異なるような手間のかかることを続けるとは思えない。
その他(コメント欄にお書きください)へ投票:試験的に?