いま、221系NC630編成がピカピカで出場していることで注目されている221系。この221系は、JR西日本の発足後は、1989年にデビューしたJR西日本初の設計・製造となった車両、この車両は後々の車両に継承されるコンセプト、「明るく、静かで、快適な車両」。
白色をメインの塗装としているJR西日本車両在来線形式唯一の塗装、3扉と転換クロスシートを採用。
補助席も採用された車両。また、大和路線、湖西線、琵琶湖線、嵯峨野線、奈良線など走行しています。一部編成は塗装が剥げたり、全面窓が汚いという老朽化や汚れが目立ってきています。また全車両474両体質改善工事を施工。そんな221系はいつまで活躍するのでしょうか?
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2030年台中(2030-2039)へ投票:現段階で老朽廃車が一切ないことから継続的に使用されると見込みますが、車齢から考えると50年程度で廃車となると予想しているからです。
2040年台中(2040-2049)へ投票:キハ47のように再延命工事をするかもしれない。車両更新には莫大なお金がかかるから大事に使った方が安い
2040年台中(2040-2049)へ投票:尺酉だからねぇ
2040年台中(2040-2049)へ投票:耐用年数とか体質改善の時期を鑑みてこのくらいかと。廃車自体はもう少し早くから始まりそうですが。
2040年台中(2040-2049)へ投票:なんかなあ…この会社はやりそうな気がする(115系クモハ301という例もあるし)
2050年年代中(2050-2059)へ投票:尺西は金がないし、古い車両を大切に使い続けましょう計画の実行者なので、引退するにしてもこれぐらいかと予想 そもそも、尺西の各地に分布していて、車両数がめっちゃ多いので、新型を導入(227系とか?)するにしても、全車を置き換えるには、かなりの時間がかかると思う。
2040年台中(2040-2049)へ投票:113系のように大量に生産したのだから、同じように60年近く残る気がします。
2040年台中(2040-2049)へ投票:30年度後半に置き換えが始まりそうな気がするけど、しぶとく生き残りそう。
2030年台中(2030-2039)へ投票:遅くともこれくらいですかね
2040年台中(2040-2049)へ投票:まだ山口地方や近畿地方に国鉄鋼製車が居り、気動車のキハ47系列がわんさか居ますので、暫くは引退は無いですね。
2030年台中(2030-2039)へ投票:2039年には50歳なので流石にそこまでには置き換えは終わらせそう。 最近の西だしまだ10年以上あるし。
2060年以上へ投票:JRの主力車両として、223,225系とともに西日本ならやりそう
2050年年代中(2050-2059)へ投票:尺酉ならアリエール
2030年台中(2030-2039)へ投票:今のペースならそれぐらいになりそうな気が
2030年台中(2030-2039)へ投票:221系は全編成リニューアルされて、どこでも運用されていますが、さすがに1989年製なのでもうあんまり持たないと思われます。そして221系も2039年で50年なので、もうすぐ廃車が出そうですね
2040年台中(2040-2049)へ投票:大規模更新をやればいけると思う
2050年年代中(2050-2059)へ投票:117系「WEST EXPRESS 銀河」みたいな観光列車に改造されて走ってそう
2050年年代中(2050-2059)へ投票:再延命しそう、、、
2030年台中(2030-2039)へ投票:流石に(最低でも)後5年は残るでしょ。
2040年台中(2040-2049)へ投票:体質改善もしてるのでまだ持つとは思いますが、流石にJR西に継承された国鉄型の寿命と同じぐらいである60年より長く耐えることは無いかと。
2060年以上へ投票:界磁添加励磁制御から、フルSIC-VVVFインバータ制御化、全閉外扇かご形三相誘導電動機化、先頭車のみ0.5Mシステム化。 大和路線、奈良線、おおさか東線用は、車内座席、扉付近のみ撤去、2+2列の転換式クロスシートは、1+1列または1+2列に変更、車内案内表示器は、21インチのLCD式に変更、運転台の計器は、アナログ式から、計器モニタのグラスコックピット式に変更、車内自動放送装置設置、南海線に乗り入れるための南海線用のデジタル列車無線、南海線用ATS-PN設置。 嵯峨野線用車は、山陰本線(園部~城崎温泉間)、舞鶴線、京都丹後鉄道(福知山~宮津間)の運用し、113系を置き換え、車内座席、扉付近のみ撤去、2+2列の転換式クロスシートは、1+2列に変更、車内案内表示器は、21インチのLCD式に変更、運転台の計器は、アナログ式から、計器モニタのグラスコックピット式に変更、車内自動放送装置設置、ワンマン運転対応(京都丹後鉄道運用に対応、先頭車のみ釣り銭方式運賃箱、運賃表設置、バーコード式整理券発行機設置、ICOCAなどのICカード読み取り端末設置 2両編成のみ)。
2050年年代中(2050-2059)へ投票:キハ40系をまだ使い倒しているJR西日本さんなのであと30年くらいは使い倒しそうです
2030年台中(2030-2039)へ投票:結構走ってるからなぁ・・・
2030年までへ投票:正確には2030年前後だと思う JR東日本との共同開発の車両の政策が発表されており、それらの車の玉突きで引退するのではと予想 225系増備→223系を近ナラへ転属 237系(仮)導入→207系置き換え→4連奈良線運用・3連播但線和田岬線運用※たまに加古川線 のような感じで221系は引退すると予想します それを考えると大体その頃かと
2030年台中(2030-2039)へ投票:40~50年前後が目安かなと思う。
2030年台中(2030-2039)へ投票:車齢45年を迎えるのが2033~2036年、体質改善工事施工後15年を迎えるのが2027~2035年。岡山や下関へ転出して車齢50年まで使うという可能性が事実上ゼロとなった以上、どんなに遅くなっても2030年代半ば頃までには全車引退でしょ。
2030年台中(2030-2039)へ投票:225系や227系などでいずれ置き換えがあったとしても、今の状況では長く使うのではないかなと思う
2030年台中(2030-2039)へ投票:国鉄型鋼製旅客車消滅後、次の置き換え対象が205・213・221となり、213は防犯カメラの取り付けを開始したようなので遅くまで残りそうなため、205とともにまず置き換えが始まりそう。2035年頃までだろうか。 直流モーター車の大規模な保守体制をいつまでも維持したくはないだろうからね。
2060年以上へ投票:万能車両でいまだに廃車0なのでまだまだ生きるのでは?
2030年台中(2030-2039)へ投票:リニューアルとかで残るっしょ!
2060年以上へ投票:機器更新するのかな。それか、種別と、両方LEDの編成だけ残るか。221系にもLCDが付くのかな。
2040年台中(2040-2049)へ投票:古い車両を末永く大切に使いましょう計画を遂行してる尺酉だから、 今28歳(前期車)2040年代後期〜(後期車)2050年代前期まで残るでしょ。 (重大インシデントとか形式全体でトラブルが起きなければ)
2030年台中(2030-2039)へ投票:整備すれば長く使える。
2030年台中(2030-2039)へ投票:2035年までに非VVVF車は置き換えないといけないので
2040年台中(2040-2049)へ投票:古い車両を末永く使うJRなら改造しまくってそんぐらい使いそう そのうちVVVF車が出てきたりして
2040年台中(2040-2049)へ投票:JR西が最初に設計した車両で愛着を持ってそう。便利な車両だし、113系とかみたいに50年以上頑張るのでは?。ただ、途中でVVVFインバーターに交換するかも。
2040年台中(2040-2049)へ投票:2030年台に大半は置き換えられるとは思うが、20%ぐらいは2040年台あたりまで残るのではないか…? 普通列車用では205系(4ドア)、113系(国鉄型)、115系(国鉄型)、123系(国鉄型、魔改造履歴あり)、105系(国鉄型)、213系(2ドア)と置き換える対象がただでさえ多く、それに加えて気動車や特急列車用車両のことまで考え出したら221系に手をつけられるのなんて2033〜2035年以降だろうしなぁ…
2060年以上へ投票:ヨンマル生きてるのよなぁ…いや、こいつら異次元なのかw
2030年台中(2030-2039)へ投票:できるだけ長くいてほしい❤️
2060年以上へ投票:まだ置き換えるべき車両(国鉄型)がいるから、当分廃車にはされないだろ
2030年までへ投票:同期の311が2025に廃車に なったのでそんな長くはないかなと
2030年台中(2030-2039)へ投票:制御機器の更新を行わなければですけど、その位は使い倒しそうです。
2030年台中(2030-2039)へ投票:2030年代前半がさすがに限界でしょう。
2040年台中(2040-2049)へ投票:多分そんな簡単に引退させないと思うな。
2050年年代中(2050-2059)へ投票:JR西ならどうにかなる(焦)
2030年台中(2030-2039)へ投票:僕的には221はまぁまぁ好きなんだけどなー。(HID+幕)
2030年台中(2030-2039)へ投票:まだ、大和路線の後継車両も出ていないので、30年代中は持つかと。
2030年台中(2030-2039)へ投票:登場当初は長い目で見て山陽地方各エリアに転出と思っていたのですが正直ここまで近畿圏近郊で頑張り続けるとは予想していなかったですね。旧いものを長く使い続けることへの冷ややかさが隠しきれないコメントも散見されますが(捉えようによってはこのトピック自体)。最適化へのベクトルのひとつと認識できると、鉄道愛好趣味界全体の成長にも繋がると感じます。
2040年台中(2040-2049)へ投票:2042年に古くても50年経つため、このタイミングくらいには代替しなければいけないでしょう その文の車両を導入できるかは分かりませんが…
2050年年代中(2050-2059)へ投票:115系も60年くらい残っているから
2050年年代中(2050-2059)へ投票:廃車がでてくるのは2030年とかでも不思議ではないが、完全な引退は2050年ぐらいな気がする