JR東日本鎌倉車両センター中原支所の編成表(鎌倉車両センター中原支所所属)の編成データ、編成表、ニュース、写真について公開しています。2020年5月27日 22時04分最終更新

JR東日本鎌倉車両センター中原支所の編成表

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所属基地別の編成データ

鎌倉車両センター中原支所 

鎌倉車両センター中原支所の編成表

E233系

E233系は、2006年に登場した4ドア20m級の車両です。制御方式はIGBT素子のVVVFインバータ、車体はステンレス製となっています。209系より車両の信頼性を向上させているところが特徴です。鎌倉車両センターに所属している車両は、8000番台と8500番台になります。8000番台は、2014年から南武線用に導入された車両で、車内は黄色系の椅子になっているなど南武線仕様となっています。8500番台は、青梅線で使用されていた0番台を改造し、8000番台同等の状態にした車両で、列車番号表示器の位置などが異なります。

←川崎方
 立川方→
編成名編成別名備考1号車2号車3号車4号車5号車6号車
ナハN1編成N1編成,ナハN1 クハE233-8001モハE233-8001モハE232-8001モハE233-8201モハE232-8201クハE232-8001
ナハN2編成N2編成,ナハN2 クハE233-8002モハE233-8002モハE232-8002モハE233-8202モハE232-8202クハE232-8002
ナハN3編成N3編成,ナハN3 クハE233-8003モハE233-8003モハE232-8003モハE233-8203モハE232-8203クハE232-8003
ナハN4編成N4編成,ナハN4 クハE233-8004モハE233-8004モハE232-8004モハE233-8204モハE232-8204クハE232-8004
ナハN5編成N5編成,ナハN5 クハE233-8005モハE233-8005モハE232-8005モハE233-8205モハE232-8205クハE232-8005
ナハN6編成N6編成,ナハN6 クハE233-8006モハE233-8006モハE232-8006モハE233-8206モハE232-8206クハE232-8006
ナハN7編成N7編成,ナハN7 クハE233-8007モハE233-8007モハE232-8007モハE233-8207モハE232-8207クハE232-8007
ナハN8編成N8編成,ナハN8 クハE233-8008モハE233-8008モハE232-8008モハE233-8208モハE232-8208クハE232-8008
ナハN9編成N9編成,ナハN9 クハE233-8009モハE233-8009モハE232-8009モハE233-8209モハE232-8209クハE232-8009
ナハN10編成N10編成,ナハN10 クハE233-8010モハE233-8010モハE232-8010モハE233-8210モハE232-8210クハE232-8010
ナハN11編成N11編成,ナハN11 クハE233-8011モハE233-8011モハE232-8011モハE233-8211モハE232-8211クハE232-8011
ナハN12編成N12編成,ナハN12 クハE233-8012モハE233-8012モハE232-8012モハE233-8212モハE232-8212クハE232-8012
ナハN13編成N13編成,ナハN13 クハE233-8013モハE233-8013モハE232-8013モハE233-8213モハE232-8213クハE232-8013
ナハN14編成N14編成,ナハN14 クハE233-8014モハE233-8014モハE232-8014モハE233-8214モハE232-8214クハE232-8014
ナハN15編成N15編成,ナハN15 クハE233-8015モハE233-8015モハE232-8015モハE233-8215モハE232-8215クハE232-8015
ナハN16編成N16編成,ナハN16 クハE233-8016モハE233-8016モハE232-8016モハE233-8216モハE232-8216クハE232-8016
ナハN17編成N17編成,ナハN17 クハE233-8017モハE233-8017モハE232-8017モハE233-8217モハE232-8217クハE232-8017
ナハN18編成N18編成,ナハN18 クハE233-8018モハE233-8018モハE232-8018モハE233-8218モハE232-8218クハE232-8018
ナハN19編成N19編成,ナハN19 クハE233-8019モハE233-8019モハE232-8019モハE233-8219モハE232-8219クハE232-8019
ナハN20編成N20編成,ナハN20 クハE233-8020モハE233-8020モハE232-8020モハE233-8220モハE232-8220クハE232-8020
ナハN21編成N21編成,ナハN21 クハE233-8021モハE233-8021モハE232-8021モハE233-8221モハE232-8221クハE232-8021
ナハN22編成N22編成,ナハN22 クハE233-8022モハE233-8022モハE232-8022モハE233-8222モハE232-8222クハE232-8022
ナハN23編成N23編成,ナハN23 クハE233-8023モハE233-8023モハE232-8023モハE233-8223モハE232-8223クハE232-8023
ナハN24編成N24編成,ナハN24 クハE233-8024モハE233-8024モハE232-8024モハE233-8224モハE232-8224クハE232-8024
ナハN25編成N25編成,ナハN25 クハE233-8025モハE233-8025モハE232-8025モハE233-8225モハE232-8225クハE232-8025
ナハN26編成N26編成,ナハN26 クハE233-8026モハE233-8026モハE232-8026モハE233-8226モハE232-8226クハE232-8026
ナハN27編成N27編成,ナハN27 クハE233-8027モハE233-8027モハE232-8027モハE233-8227モハE232-8227クハE232-8027
ナハN28編成N28編成,ナハN28 クハE233-8028モハE233-8028モハE232-8028モハE233-8228モハE232-8228クハE232-8028
ナハN29編成N29編成,ナハN29 クハE233-8029モハE233-8029モハE232-8029モハE233-8229モハE232-8229クハE232-8029
ナハN30編成N30編成,ナハN30 クハE233-8030モハE233-8030モハE232-8030モハE233-8230モハE232-8230クハE232-8030
ナハN31編成N31編成,ナハN31 クハE233-8031モハE233-8031モハE232-8031モハE233-8231モハE232-8231クハE232-8031
ナハN32編成N32編成,ナハN32 クハE233-8032モハE233-8032モハE232-8032モハE233-8232モハE232-8232クハE232-8032
ナハN33編成N33編成,ナハN33 クハE233-8033モハE233-8033モハE232-8033モハE233-8233モハE232-8233クハE232-8033
ナハN34編成N34編成,ナハN34 クハE233-8034モハE233-8034モハE232-8034モハE233-8234モハE232-8234クハE232-8034
ナハN35編成N35編成,ナハN35 クハE233-8035モハE233-8035モハE232-8035モハE233-8235モハE232-8235クハE232-8035
ナハN36編成N36編成,ナハN36 クハE233-8570モハE233-8570モハE232-8570モハE233-8770モハE232-8770クハE232-8528

スマートフォンなど小さい画面では表をスクロール出来ます。

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205系

205系は、1985年に登場した4ドア20m級の通勤形電車で、車体はステンレス、制御方式は界磁添加励磁制御です。現在、鎌倉車両センター中原支所に所属している205系は南武支線用と鶴見線用の車両です。1000番台は南武支線用の車両で、中央総武緩行線で不要となったモハユニットを改造したものと、山手線から転用したものが存在します。1100番台は鶴見線用の車両で、山手線から転用されました。

鶴見線用

←扇町、海芝浦、大川方
 鶴見方→
編成名編成別名備考3号車2号車1号車
ナハT11編成T11編成,ナハT11 クハ205-1101モハ205-26クモハ204-1101
ナハT12編成T12編成,ナハT12 クハ205-1102モハ205-134クモハ204-1102
ナハT13編成T13編成,ナハT13 クハ205-1103モハ205-35クモハ204-1103
ナハT14編成T14編成,ナハT14 クハ205-1104モハ205-173クモハ204-1104
ナハT15編成T15編成,ナハT15 クハ205-1105モハ205-38クモハ204-1105
ナハT16編成T16編成,ナハT16 クハ205-1106モハ205-95クモハ204-1106
ナハT17編成T17編成,ナハT17 クハ205-1107モハ205-41クモハ204-1107
ナハT18編成T18編成,ナハT18 クハ205-1108モハ205-152クモハ204-1108
ナハT19編成T19編成,ナハT19 クハ205-1109モハ205-47クモハ204-1109

スマートフォンなど小さい画面では表をスクロール出来ます。

南武支線用

←浜川崎方
 尻手方→
編成名編成別名備考2号車1号車
ナハW1編成ナハワ1編成,ナハ浜1編成,W1編成,浜1編成 クモハ205-1001クモハ204-1001
ナハW2編成ナハワ2編成,ナハ浜2編成,W2編成,浜2編成 クモハ205-1002クモハ204-1002
ナハW4編成ナハワ4編成,ナハ浜4編成,W4編成,浜4編成 クモハ205-1003クモハ204-1003

スマートフォンなど小さい画面では表をスクロール出来ます。

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2020年5月27日 22時04分最終更新