全国の鉄道イベント情報を日々収集・配信。撮影会から鉄道まつり、記念きっぷまで幅広くカバーし、鉄道ファンに最新のイベント情報をお届けしています。
2025年4月4日より、大雄山線開業100周年に向けた施策の第4弾として、5506編成の車体前面、および側面帯部分を青色から南足柄市の市の花である桜「春めき」をイメージしたピンク色に塗り替えた「春めき電車」が運行を開始します。今回の塗装により、大雄山線で活躍している7編成の列車の車体がすべて異なる色...
2025年6月7日、28日、10月4日に、機関車牽引の客車4両編成「釧路湿原ノロッコ号」を使用した臨時列車「ノロッコ川湯温泉号」が釧路~川湯温泉間で運転されます。 2025年4月26日より今年度の運転を開始する「釧路湿原ノロッコ号(釧路~塘路間)」が、エゾイソツツジが見頃を迎える6月と紅葉の時期で...
JR北海道は、2022年3月16日に発生した福島県沖地震の影響により脱線し廃車になったH5系H2編成(10両)は、4~7号車を除く6両を、修繕・一部改造したうえで、教育・訓練用として活用すると発表しました。愛称名は「H296 ふくろう」とし、2025年4月1日から函館新幹線総合車両所構内で使用を開始...
2025年4月1日より、芳賀町を本拠地とする女子ソフトボールチーム「Honda Reverta」のPRとして、同チームの選手の躍動する姿を車体にデザインしたラッピング電車「Honda Reverta(ホンダ リヴェルタ)」が運転されます。...
2025年3月24日より、20100形20105+20106編成に「ミライズGreenでんき」ヘッドマークが取り付けられ運転されます。運転区間は、上高地線です。アルピコ交通では、SDGs推進の一環として、上高地線での実質ゼロ電力の導入に合わせ、CO2排出量ゼロで運行します。これを記念して車両の前後に...
2025年4月29日~5月5日に開催の「第121回有田陶器市」に合わせて、臨時快速「有田陶器市号」が博多(6:26発、7:10発)→有田(8:24着、9:19着)→佐世保間、鳥栖(9:46発)→有田(11:20着)→早岐間、早岐→有田(14:46発)→鳥栖間、佐世保→有田(16:05発)→鳥栖間、早...
4月29日~5月5日に開催される「第121回有田陶器市」に合わせて、2025年4月29日、5月3日、4日、5日に、臨時特急「有田陶器市みどり」が博多〜佐世保間で運転されます。臨時特急「有田陶器市みどり」91号は博多(8:27発)→有田(9:47着)→佐世保間、93号は博多(9:09発)→有田(10:...
2025年5月10日に、キハ40形・47形「ノスタルジー」編成3両を使用した臨時「春の『みまさかスローライフ列車』」が津山駅(11:50発)~那岐駅間、那岐駅(15:08発)~津山駅間で運転されます。座席は、全車指定席です。なお、主な停車駅等において、地元関係団体の協力による「おもてなしイベント」が...
2025年3月26日より、デザイン電車「こもれび」(815-816号車)に先頭車にコラボヘッドマークを掲出し、車内ラッピングを掲出し吊り革へも装飾を実施した「『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』ラッピング電車」が運転されます。ヘッドマークの掲出は2025年6月30日までの予定です。同期間中、出町...
2025年3月20日~24日にSL急行はレトロデザインのヘッドマークを掲出して運行していますが、30日~4月4日にもレトロデザインヘッドマークを掲出して運行します。また、3月25日~27日はオリジナルデザイン(桃色)ヘッドマークを掲出して運行、28日、29日は同若草色ヘッドマークを掲出して運行、4月...
嵯峨野観光鉄道は、JR西日本テクノス(JR 西日本グループ)の製作のもと、新たなトロッコ列車(牽引車及び客車)を導入します。併せて現在運行している車両は2026年の営業運転をもって引退の予定と発表しました。 ・安全性・安定性向上のため車体衝突時の安全対策を強化します。モニター装置を採用し、異常検知...
2025年4月6日に、イベント企画「KOTODEN APRIL FOOLS' WEEK 2025」の一環として、「1080形リバイバル準急」が高松築港(10:38発)→琴電琴平間、琴電琴平(12:48発)→高松築港間、仏生山(10:17発)→高松築港間、高松築港(14:06発)→仏生山間で運転されま...
2025年4月13日に、小田急電鉄の主催で「貸切列車『FC町田ゼルビア応援“剛”』乗車ツアー」が催行されます。ロマンスカー30000形「EXEα」を使用した団体臨時列車が町田(9:55頃乗車)→新宿間で運転されます。集合場所は町田駅です。ツアー参加には事前に旅行商品の購入が必要で、申し込みは定員先着...
2025年4月1日より、イベント企画「KOTODEN APRIL FOOL'S WEEK2025」の一環として、1300形1305-1306号に「うどんの国の金色毛鞠」ヘッドマークが取り付けられ運転されます。掲出は2025年4月8日までの予定です。...
JR東海は、2025年度の東海道新幹線において、「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」に対応した輸送を完遂することと、2020~2028年度間に76編成投入予定のN700Sでは2025年度に7編成の投入を進めます。併せて、新たな営業車検測機能を有するN700Sの追加投入に向けた詳細設計を進め...
2025年3月27日に、近畿日本鉄道、ワンハート三重は、起業支援セミナー「電車de創業塾」の開催場所として、観光列車「つどい」を臨時運行します。車内で三重県内での飲食店の起業に関するセミナーが実施されます。近鉄2013系XT07観光列車「つどい」に「電車de創業塾」ヘッドマークを取り付けて臨時運転さ...
2025年4月19日に、C58-363牽引の「SLパレオエクスプレス」が、2025年の「SLパレオエクスプレス」運転開始を記念して、特別ヘッドマーク、日章旗を掲出し「SLファーストラン号」として運転されます。...
2025年4月20日に、運転開始30周年を迎える特急「ソニック」883系7両編成に、「特急ソニック運行開始30周年記念」ラッピングが施され運転されます。掲出は2025年12月頃までの予定です。運転区間は、博多~大分間などです。ラッピングには、特急「ソニック」30周年を記念して制作したロゴが使用されて...
2025年3月19日より、781号車の車両故障にともなう長期運用離脱の代替として、T1001号車「ほっトラム」が781号車運行再開までの期間限定で「とよしん みんなでエール!電車 ほっトラムVer.」としてラッピングを掲出して運転します。運転区間は、市内線です。ラッピングの掲出運転は2025年7月下...
2025年4月19日に、日生中央留置線(3・4号線)で、4月末に引退を控えた1700系1755編成、1757編成を展示した撮影会「さよなら1755&名車復活2000系思い出作り」が第1部(9:00~10:50)、第2部(11:20~13:10)で開催されます。雨天時は20日に延期されます。参加金額は...