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▪︎ 【北越】「2026年の越後妻有」開催に伴い作品鑑賞用に臨時列車「芸術祭列車」を運行

この記事は約1分で読めます 更新日: 2026年07月31日

十日町市及び津南町で開催されている「2026年の越後妻有」で、2026年9月13日、10月25日に、ほくほく線の美佐島駅を舞台とした芸術作品「JIKU #013 HOKUHOKU-LINE」の鑑賞ができる臨時列車「芸術祭列車」が運行されます。1便はまつだい(11:08発)→十日町(11:19発)→美佐島(停車時間12分/作品鑑賞約5分)→十日町(11:49着)→まつだい(11:59着)、2便はまつだい(14:13発)→十日町(14:24発)→美佐島(停車時間12分/作品鑑賞約5分)→十日町(14:54着)→まつだい(15:04着)です。1便あたりの定員は35人です。鑑賞料金は大人600円(共通チケット提示で500円)小中学生400円(共通チケット提示で300円)で、別途乗車区間の運賃が必要です。


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この記事の作者について
白猫
白猫

イベント情報編集長

2015年より記事執筆を担当

鉄道イベント、撮影会、鉄道まつりを中心に執筆

9,715件のイベント記事を執筆

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