もなかさん撮影 2021年10月20日、フィリピンのマニラ南北通勤鉄道向け用車両がJ-TREC横浜事業所から搬出され港まで陸送されました。フィリピンのマニラ南北通勤鉄道は、マニラ市ツツバンとブラカン州マロロス間を結ぶ鉄道で、8両×13編成をフィリピン...

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2021年10月20日、フィリピンのマニラ南北通勤鉄道向け用車両がJ-TREC横浜事業所から搬出され港まで陸送されました。フィリピンのマニラ南北通勤鉄道は、マニラ市ツツバンとブラカン州マロロス間を結ぶ鉄道で、8両×13編成をフィリピン共和国運輸省に納入します。

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コメント

のるりま
2021年10月21日2時05分
車幅が既存の車両よりも大きいインドネシア、INKA製のキハ30風気動車同様の3000mmですね。その幅はこれからのフィリピンの標準になるのでしょう。但し標準軌なのが原因で既存路線との直通ができず残念です。

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