【JR東】209系マリ車が長野総合車両センター解体線へ
2021年4月23日、209系マリC618編成及びC605・C616編成余剰中間車(MM'2131・MM'2109ユニット)のうち5両が、長野総合車両センターの解体線に入ったことが確認されています。房総地区用の209系2000・2100番台としては初めての廃車・解体となるものと思われます。
〜参考リンク〜
【JR東】209系マリC618編成+C605・C616編成余剰中間車 NN廃車配給輸送
【JR東】209系マリC618編成がEF64-1031と連結試験
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。







コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。