【JR貨】EH500-52が約2年ぶりに運用復帰
2026年8月26日に、仙台総合鉄道部所属のEH500-52がコンテナ貨物列車の牽引に充当されました。同機は2024年5月から2年以上にわたり運用を離脱しており、2026年8月25日より運用に復帰したことが確認されています。EH500-52は2024年5月21日に大宮車両所を出場し、EF65-2089の牽引で回送されていました。
2026年8月26日に、仙台総合鉄道部所属のEH500-52がコンテナ貨物列車の牽引に充当されました。同機は2024年5月から2年以上にわたり運用を離脱しており、2026年8月25日より運用に復帰したことが確認されています。EH500-52は2024年5月21日に大宮車両所を出場し、EF65-2089の牽引で回送されていました。