JR貨

【JR貨】EF210-377牽引でタキ14両を回送 うち4両は東港へ廃車回送

撮影者: 武蔵野の暇人(2CH3COOH)撮影日: 2026年8月22日

2026年8月22日に、新鶴見機関区所属のEF210-377の牽引で、タキ14両が東海道本線を下りました。川崎車両所を出場した車両の回送を兼ねたもので、このうちタキ43000形のタキ43432・タキ43402・タキ43471・タキ43604の4両は、廃車のため名古屋臨海鉄道東港駅へ向けて回送されました。EF210-377は2025年11月に川崎車両から甲種輸送され、2026年1月より新鶴見機関区所属車として営業運転を開始しています。


記事のタグ

EF210形のニュース JR貨物のニュース タキ43000形のニュース 出場のニュース 名古屋臨海鉄道のニュース 川崎車両のニュース 廃車のニュース 廃車回送のニュース 新鶴見機関区のニュース 東海道本線のニュース 甲種輸送のニュース



同じ会社の他の記事

  1. 【JR貨】EF210-380が川崎車両を出場し甲種輸送・試運転
  2. 【JR貨】旧塗装・下枠交差式パンタグラフのEF210-104が隅田川シャトルを牽引
  3. 【JR貨】EF65-2086を使用した隅田川機関区ハンドル訓練
  4. 【JR貨】8764レをEF65-2083が代走(2026年10月16日)
  5. 【JR貨】鹿児島県内で78日ぶりに貨物列車の運転再開