【JR東】キハ111-207が郡山総合車両ベースで解体
2026年7月28日に、郡山総合車両ベースの解体線で、ぐんま車両センター(当時)に所属していたキハ111-207が解体されたことが確認されました。同車は八高線などで使用されていた車両で、キハ112-207とともに2026年2月6日にE493系01編成の牽引で、郡山総合車両センター(当時)へ配給輸送されていました。
2026年7月28日に、郡山総合車両ベースの解体線で、ぐんま車両センター(当時)に所属していたキハ111-207が解体されたことが確認されました。同車は八高線などで使用されていた車両で、キハ112-207とともに2026年2月6日にE493系01編成の牽引で、郡山総合車両センター(当時)へ配給輸送されていました。