【JR九】307系に赤色の塗装が施される
2026年7月29日に、小倉総合車両センターで改造中の307系が建屋から一部姿を見せ、前面を中心に赤色の塗装が施されていることが確認されています。307系は、東京臨海高速鉄道から譲受した70-000形を改造する車両で、2両編成5本が筑肥線・唐津線の筑前前原~西唐津間へ導入される予定です。2027年春の営業運転開始に向けて改造が進められています。
2026年7月29日に、小倉総合車両センターで改造中の307系が建屋から一部姿を見せ、前面を中心に赤色の塗装が施されていることが確認されています。307系は、東京臨海高速鉄道から譲受した70-000形を改造する車両で、2両編成5本が筑肥線・唐津線の筑前前原~西唐津間へ導入される予定です。2027年春の営業運転開始に向けて改造が進められています。