【JR北】DD200-501が川崎車両を出場し甲種輸送
2026年7月29日に、JR北海道向けに川崎車両で製造されたDD200形500番台DD200-501が、兵庫から手稲へ向けて甲種輸送されています。神戸貨物ターミナルから吹田貨物ターミナルまでの牽引は、愛知機関区所属のDD200-18が担当しました。DD200形500番台は、老朽化が進むDE10形の置き換え用として3両が導入される予定で、車両基地間の回送列車や故障車両のけん引、運転所構内での入換運転などに使用される予定です。
2026年7月29日に、JR北海道向けに川崎車両で製造されたDD200形500番台DD200-501が、兵庫から手稲へ向けて甲種輸送されています。神戸貨物ターミナルから吹田貨物ターミナルまでの牽引は、愛知機関区所属のDD200-18が担当しました。DD200形500番台は、老朽化が進むDE10形の置き換え用として3両が導入される予定で、車両基地間の回送列車や故障車両のけん引、運転所構内での入換運転などに使用される予定です。