【東武】90000系91001Fが南栗橋工場へ到着
2026年2月5日(4日終電後)に、東武鉄道が東上線向けに導入する新型車両90000系の第1編成(91001F)が、南栗橋工場へ到着しました。同編成は、日立製作所笠戸事業所(山口県下松市)を出場し、甲種輸送されていました。東武線内はDE10-1109が牽引しました。 90000系は、東上線で運用される9000系の置き換えを目的に導入が発表されている新型車両で、既存車と比べて消費電力を40%以上削減する省エネ性能などが特徴とされています。
2026年2月5日(4日終電後)に、東武鉄道が東上線向けに導入する新型車両90000系の第1編成(91001F)が、南栗橋工場へ到着しました。同編成は、日立製作所笠戸事業所(山口県下松市)を出場し、甲種輸送されていました。東武線内はDE10-1109が牽引しました。 90000系は、東上線で運用される9000系の置き換えを目的に導入が発表されている新型車両で、既存車と比べて消費電力を40%以上削減する省エネ性能などが特徴とされています。