東武

【東武】30000系31604F+31404Fの解体作業が本格化

撮影者: えぬ(Cocoa_189_510)撮影日: 2026年10月14日

2026年10月13日、旧北館林荷扱所に廃車回送された森林公園検修区所属の30000系31604F+31404Fについて、解体に向けた作業が進められていることが確認されています。31404Fの車両では内外装部品の撤去が進み、先頭車でも冷房装置や座席の袖仕切りなどが取り外されていました。同編成は10月9日に寄居から北館林へ廃車回送され、到着後に31404Fが31604Fから切り離されて解体線へ移動していました。なお、東武鉄道は東上線に新型90000系を順次導入し、9000系に加えて10000系・30000系についても代替する方針を公表しています。


記事のタグ

30000系のニュース 90000系のニュース 北館林のニュース 廃車のニュース 廃車回送のニュース 東上線のニュース 東武鉄道のニュース 森林公園検修区のニュース 解体のニュース



撮影者: えぬ(Cocoa_189_510)撮影日: 2026年10月14日

撮影者: えぬ(Cocoa_189_510)撮影日: 2026年10月14日


撮影者: えぬ(Cocoa_189_510)撮影日: 2026年10月14日

参考リンク

参考リンクは3件登録されています。

同じ会社の他の記事

  1. 【東武】70090型71791F 南栗橋工場出場試運転
  2. 【東武】80050型81555F 津覇車輌入場回送
  3. 【東武】30000系31604F+31404Fが北館林で入換・部品撤去
  4. 【東武】90000系91001Fが運用復帰後初の快速急行に充当
  5. 【東武】30000系31604F+31404Fが北館林へ廃車回送