【JR東】209系C603編成が所定8両編成の運用を6両で代走
2026年10月4日に、幕張車両ベース所属の209系C603編成が、所定8両編成で運転される外房線の普通列車を代走していることが確認されています。C603編成は209系2100番台の6両編成で、所定より2両少ない編成での運転となりました。同編成はクハ209-2103以下の6両で組成されており、2024年3月には大宮総合車両センターでの検査を終えて出場しています。
2026年10月4日に、幕張車両ベース所属の209系C603編成が、所定8両編成で運転される外房線の普通列車を代走していることが確認されています。C603編成は209系2100番台の6両編成で、所定より2両少ない編成での運転となりました。同編成はクハ209-2103以下の6両で組成されており、2024年3月には大宮総合車両センターでの検査を終えて出場しています。