【西鉄】6000形6005Fがワンマン対応工事を終え運用復帰
2026年9月11日に、西日本鉄道6000形6005Fが、ワンマン運転対応工事を終えて運用に復帰したことが確認されています。6005Fは4両編成で、天神大牟田線・太宰府線で使用されている編成です。西鉄6000形は1993年5月に同社初の4扉車として登場した形式です。6005Fは2026年1月に筑紫車両基地で重要部検査を受け、出場試運転が実施されていました。
2026年9月11日に、西日本鉄道6000形6005Fが、ワンマン運転対応工事を終えて運用に復帰したことが確認されています。6005Fは4両編成で、天神大牟田線・太宰府線で使用されている編成です。西鉄6000形は1993年5月に同社初の4扉車として登場した形式です。6005Fは2026年1月に筑紫車両基地で重要部検査を受け、出場試運転が実施されていました。