【JR四】キハ32-16とキハ32-20が解体・搬出・陸送
2026年3月31日に、高知運転所に所属していたキハ32-16とキハ32-20が多度津工場解体線にて車体部分が半分に切断されブルーシートを被せて搬出され、多度津工場から解体業者へ陸送されました。この車両は2025年4月11日に廃車回送された4両のうち、最後の2両となります。
2026年3月31日に、高知運転所に所属していたキハ32-16とキハ32-20が多度津工場解体線にて車体部分が半分に切断されブルーシートを被せて搬出され、多度津工場から解体業者へ陸送されました。この車両は2025年4月11日に廃車回送された4両のうち、最後の2両となります。