JR北

【JR北】「SL冬の湿原号」がDE10-1690連結で運転

撮影者: 長都温泉♨️(OSATSU_LINER)撮影日: 2026年2月1日

2026年2月1日に、「SL冬の湿原号」へDE10-1690が連結されて運行されました。これは、前日運行された「SL冬の湿原号」にてC11-171の不具合が発生したことによるもので、補機として連結されました。標茶方面へ向かう列車では「C11 171+客車+DE10 1690」となる“プッシュプル”に近い形で運転された様子が確認されています。一方、釧路方面への復路では「C11 171+DE10 1690+客車」という姿で運転されました。


記事のタグ

C11形蒸気機関車のニュース DE10のニュース DE10形ディーゼル機関車のニュース JR北海道のニュース SL冬の湿原号のニュース プッシュプル運転のニュース 臨時列車運行のニュース 蒸気機関車トラブルのニュース 補機運転のニュース



撮影者: 長都温泉♨️(OSATSU_LINER)撮影日: 2026年2月1日

参考リンク

参考リンクは1件登録されています。

同じ会社の他の記事

  1. 【JR北】739系3000番台3101+3201編成が札幌運転所構内で試走
  2. 【JR北】観光列車「赤い星」が苗穂運転所の見やすい位置に留置
  3. 【JR北】733系B-1002編成苗穂工場出場試運転
  4. 【JR北】新型快速エアポート用739系3000番台が日立製作所を出場し甲種輸送
  5. 【JR北】「富良野・美瑛ノロッコ号」が最終運転