【JR海】新型車両385系2両甲種輸送
最終確認: 2026年1月31日2026年1月29日、JR東海の385系2両が川崎車両で落成し甲種輸送されました。出場したのは クハ384-1 と モハ385-301 の2両で、豊川にある日本車両へ向けて輸送が開始されています。 385系は、特急「しなの」で使用される383系の置き換えを見据えた新型特急車両(量産先行車は8両1編成)で、JR東海は2026年春頃に完成→走行試験開始、その後の量産車は2029年度頃の営業開始を目指すとしています。
2026年1月29日、JR東海の385系2両が川崎車両で落成し甲種輸送されました。出場したのは クハ384-1 と モハ385-301 の2両で、豊川にある日本車両へ向けて輸送が開始されています。 385系は、特急「しなの」で使用される383系の置き換えを見据えた新型特急車両(量産先行車は8両1編成)で、JR東海は2026年春頃に完成→走行試験開始、その後の量産車は2029年度頃の営業開始を目指すとしています。