2021年9月21日から2022年3月上旬まで、三鷹車両センター所属のE231系ミツA511編成とミツB11編成に、中野電車区開設100周年を記念したヘッドマークが掲出されています。これは、中野電車区が現在の中野電車庫へ移転開設してから今年で100周年を迎えることを記念するものによるもので、現行の名称になった昭和11年(1936年)に因んで11の編成番号を持つ2編成にヘッドマークが掲出されています。また、ヘッドマークデザインは中野区にあるデザイン急行株式会社が制作を担当しています。
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ミツB11編成千葉寄りのヘッドマーク(運転台の計器類由来)
撮影者:
快速急行副都心線撮影地:
中野駅 撮影日:
2021年9月21日
ミツB11編成三鷹寄りのヘッドマーク
撮影者:
快速急行副都心線撮影地:
中野駅 撮影日:
2021年9月21日
開設100周年記念ポスター
撮影者:
快速急行副都心線撮影地:
中野駅 撮影日:
2021年9月21日
中野駅に掲出している103系・301系の写真ポスター
撮影者:
快速急行副都心線撮影地:
中野駅 撮影日:
2021年9月21日
24日は終日運用入りした八ミツA511編成
撮影者:
快速急行副都心線撮影地:
幕張本郷駅 撮影日:
2021年9月24日
中野・三鷹寄りのヘッドマークは、八ミツB11編成と同じデザインながら、背景の色が異なります。
撮影者:
快速急行副都心線撮影地:
幕張本郷駅 撮影日:
2021年9月24日