阪急

【阪急】3300系 3331Fが7連化へ

撮影者: キイロイトリ撮影地: 富田~総持寺間 撮影日: 2021年3月8日

2021年2月21日より、正雀車庫所属(京都本線)の3300系・3331Fが、7両編成として運行を開始しました。 3331Fは、2021年2月10日の8両編成運用を最後に、正雀車庫にて休車の後、中間車の3955号車を外した7両編成へとなりました。 今回の3331Fの7連化に伴い、同7連だった3309Fが、2021年2月19日の運用を最後に運用離脱(廃車)となりました。 運用離脱した3309Fは、京都本線で唯一中間車に『3333』のゾロ目車番を付けた編成でもありました。7連化に伴い、3331Fは淡路〜天下茶屋間の堺筋運用に入れなくなりました。


記事のタグ

休車のニュース 廃車のニュース 正雀車庫のニュース



同じ会社の他の記事

  1. 【阪急】9300系9300Fの4M4T化され編成が組まれる
  2. 【阪急】JRA GIレース『大阪杯』ヘッドマーク掲出(2025)
  3. 【阪急】7000系7021F(7021×8R)が正雀工場へ入場
  4. 【阪急】9300系9300Fの4M4T化など大阪方車両4両に大きな変化
  5. 【阪急】2300系2302F(2302×8R)が運転開始