【阪急】6000系6013Fが記念ヘッドマークなしで運行
2026年10月15日に、阪急6000系6013F(6013×8R)が、「6000系シリーズ誕生50周年記念」ヘッドマークを取り外した状態で運行されていることが確認されています。同編成は6000系シリーズ誕生50周年を記念し、2026年1月から車体をマルーン1色とした姿となっており、Hマークや旧社章などが復元されています。記念ヘッドマークについて阪急電鉄は、2026年1月15日から11月30日まで掲出予定と案内しており、今回ヘッドマークが取り外されている理由や今後の掲出については不明です。