【伊予鉄】7000系が松山運転所から陸送され宮田町で搬入
2026年10月13日に、伊予鉄道の7000系が、松山運転所から宮田町付近まで陸送されました。車両は23時頃に到着し、クレーンで吊り上げられ、市内電車の軌道上へ搬入されました。なお、7000系は郊外電車向けに導入されている新型車両で、2025年2月21日から高浜線・横河原線・郡中線で営業運転を開始しています。伊予鉄道では、2026年度中に計18両(6編成)を導入する計画です。
2026年10月13日に、伊予鉄道の7000系が、松山運転所から宮田町付近まで陸送されました。車両は23時頃に到着し、クレーンで吊り上げられ、市内電車の軌道上へ搬入されました。なお、7000系は郊外電車向けに導入されている新型車両で、2025年2月21日から高浜線・横河原線・郡中線で営業運転を開始しています。伊予鉄道では、2026年度中に計18両(6編成)を導入する計画です。