【小田急】3000形3276×6の帯が一部剥がされた状態で確認
2026年10月3日、大野総合車両所に留置されている小田急3000形3276×6で、帯が一部剥がされた状態になっていることが確認されました。過去の前例からリニューアルされる例が多いため、今後の動向が注目されます。もしリニューアルの場合は3000形6両3次車以降の未更新車は消滅となり、1000形との併結も見られなくなります。
2026年10月3日、大野総合車両所に留置されている小田急3000形3276×6で、帯が一部剥がされた状態になっていることが確認されました。過去の前例からリニューアルされる例が多いため、今後の動向が注目されます。もしリニューアルの場合は3000形6両3次車以降の未更新車は消滅となり、1000形との併結も見られなくなります。