【小田急】1000形4+4の組成が1057×4+1067×4に
2026年10月1日から1000形4+4の組成が1067×4+1069×4から1057×4+1067×4に変更され、運用入りしました。1057×4による4+4は2023年7月振りとなり、1067×4が小田原方に組まれるのは2022年6月振りとなります。
2026年10月1日から1000形4+4の組成が1067×4+1069×4から1057×4+1067×4に変更され、運用入りしました。1057×4による4+4は2023年7月振りとなり、1067×4が小田原方に組まれるのは2022年6月振りとなります。