【阪急】6000系6024F+6008Fが宝塚本線運用に復帰
最終確認: 2026年7月31日2026年7月30日に、阪急6000系6024Fと6008Fが、6024F+6008Fの4両編成2本を連結した8両編成を組み、宝塚本線の営業運転に復帰しました。両編成は箕面線のワンマン運転に対応した編成で、同日は6158号車を先頭にした急行宝塚行きなどで運用されました。
2026年7月30日に、阪急6000系6024Fと6008Fが、6024F+6008Fの4両編成2本を連結した8両編成を組み、宝塚本線の営業運転に復帰しました。両編成は箕面線のワンマン運転に対応した編成で、同日は6158号車を先頭にした急行宝塚行きなどで運用されました。