【西武】7000系7106Fが営業運転開始
2026年6月29日に、西武7000系7106Fが狭山線で営業運転を開始しました。第6195列車の各駅停車西武球場前行きなどに充当されました。7106Fは、東急電鉄9000系9007Fを改造した4両編成で、西武鉄道が「サステナ車両」として導入した編成です。7000系は6月27日から狭山線を中心に運行を開始しており、7106Fは同系列で3編成目の営業運転開始となりました。
2026年6月29日に、西武7000系7106Fが狭山線で営業運転を開始しました。第6195列車の各駅停車西武球場前行きなどに充当されました。7106Fは、東急電鉄9000系9007Fを改造した4両編成で、西武鉄道が「サステナ車両」として導入した編成です。7000系は6月27日から狭山線を中心に運行を開始しており、7106Fは同系列で3編成目の営業運転開始となりました。