三鉄

【三鉄】三陸鉄道36-700形使用「ゆきどけの森号」がJR北上線で運転

撮影者: ぱーでん(Perden373)撮影日: 2026年5月18日

2026年5月16日に、三陸鉄道36-700形を使用した団体臨時列車「ゆきどけの森号」が、北上線北上〜横手間で運転されました。同列車は、JR東日本びゅうツーリズム&セールスの旅行商品「さんてつで行く!幻想的な水没林と郷土の味を満喫する旅〜ゆきどけの森号〜」として運転されたものです。JR東日本の告知では、三陸鉄道の車両が秋田県・北上線へ入線するのは今回が初めてとなります。途中、錦秋湖周辺で雪解け水により現れる水没林を車窓から眺める行程が組まれており、和賀川の橋梁上で列車を停車させる内容も設定されました。三陸鉄道36-700形が、通常運用範囲外となる北上線を走行する姿が見られました。


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撮影者: ぱーでん(Perden373)撮影日: 2026年5月18日

撮影者: ぱーでん(Perden373)撮影日: 2026年5月18日


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