JR西

【JR西】姫路〜播州赤穂間を227系3両編成で代走される

撮影者: みずさきりんご撮影日: 2026年3月20日

2026年3月20日、山陽本線の倉敷駅構内・神木三踏切で発生した人身事故の影響により、山陽・赤穂線系統で車両変更が発生しました。 その中で姫路〜播州赤穂間を定期では存在しない、L編成による播州赤穂行きが走りました。 定期では、227系L編成の同区間における運用はなく、227系R編成による運用のみな為、珍しい光景となりました。事故は20日18時45分ごろに発生し、山陽本線の岡山~金光間と伯備線の倉敷~総社間で一時運転を見合わせ、20時21分に運転を再開しています。


記事のタグ

227系のニュース JR西日本のニュース 人身事故のニュース 代走運用のニュース 山陽本線のニュース 臨時運用のニュース 車両変更のニュース 運用変更のニュース



参考リンク

参考リンクは1件登録されています。

同じ会社の他の記事

  1. 【JR西】115系A-17編成+D-12編成が7両で227系運用を代走
  2. 【JR西】213系C-05編成が下関総合車両所本所を出場し回送
  3. 【JR西】キハ120-11+キハ120-13が向日町へ車輪転削配給
  4. 【JR西】D51-200故障でDD51-1043が「SLやまぐち号」を救援
  5. 【JR西】213系C-05編成 下関総合車両所出場試運転