【JR西】姫路〜播州赤穂間を227系3両編成で代走される
2026年3月20日、山陽本線の倉敷駅構内・神木三踏切で発生した人身事故の影響により、山陽・赤穂線系統で車両変更が発生しました。 その中で姫路〜播州赤穂間を定期では存在しない、L編成による播州赤穂行きが走りました。 定期では、227系L編成の同区間における運用はなく、227系R編成による運用のみな為、珍しい光景となりました。事故は20日18時45分ごろに発生し、山陽本線の岡山~金光間と伯備線の倉敷~総社間で一時運転を見合わせ、20時21分に運転を再開しています。