JR貨

【JR貨】EF62-7が篠ノ井で解体

撮影者: 遅月@DDH71(KITAURAKAZE)撮影地: 篠ノ井付近 撮影日: 2026年3月16日

2026年3月16日に、塩尻機関区篠ノ井派出にてEF62-7が解体されている様子が確認されています。同車は、国鉄末期に用途を失い、JR発足時に営業用・事業用として継承されなかった車両でしたが、その後も篠ノ井で長期間留置・保管され、2025年末に現存が再確認されていました。


記事のタグ

EF62のニュース JR貨物のニュース 国鉄型車両のニュース 機関車のニュース 篠ノ井線のニュース 解体のニュース 車両動向のニュース



撮影者: 遅月@DDH71(KITAURAKAZE)撮影地: 篠ノ井付近 撮影日: 2026年3月16日

撮影者: 遅月@DDH71(KITAURAKAZE)撮影地: 篠ノ井付近 撮影日: 2026年3月16日


撮影者: 遅月@DDH71(KITAURAKAZE)撮影地: 篠ノ井付近 撮影日: 2026年3月16日

同じ会社の他の記事

  1. 【JR貨】8764レをEF65-2090が代走(2026年3月25日)
  2. 【JR貨】塩尻機関区篠ノ井派出でED62-16の解体・搬出が確認される
  3. 【JR貨】安中貨物に使用されていたタキ1200形が解体
  4. 【JR貨】8764レをEF65-2080が代走
  5. 【JR貨】EH500-5牽引によるシキ611B1の特大貨物変圧器輸送