【JR貨】EF62-7が篠ノ井で解体
2026年3月16日に、塩尻機関区篠ノ井派出にてEF62-7が解体されている様子が確認されています。同車は、国鉄末期に用途を失い、JR発足時に営業用・事業用として継承されなかった車両でしたが、その後も篠ノ井で長期間留置・保管され、2025年末に現存が再確認されていました。
2026年3月16日に、塩尻機関区篠ノ井派出にてEF62-7が解体されている様子が確認されています。同車は、国鉄末期に用途を失い、JR発足時に営業用・事業用として継承されなかった車両でしたが、その後も篠ノ井で長期間留置・保管され、2025年末に現存が再確認されていました。