【東武】伊勢崎地区のローカル列車に10000系、10030型が充当開始
2026年3月13日より、伊勢崎地区のローカル列車に10000系、10030型が充当されています。定期営業列車に充当されるのは20年ぶりと思われます。これは3月14日より、館林~伊勢崎駅間の一部列車を従来の3両から2両に変更することに合わせた送り込みも兼ねたもので、従来は3両編成の800型・850型が充当されていましたが、2両編成になることで10000系、10030型が充当できるようになったものです。
2026年3月13日より、伊勢崎地区のローカル列車に10000系、10030型が充当されています。定期営業列車に充当されるのは20年ぶりと思われます。これは3月14日より、館林~伊勢崎駅間の一部列車を従来の3両から2両に変更することに合わせた送り込みも兼ねたもので、従来は3両編成の800型・850型が充当されていましたが、2両編成になることで10000系、10030型が充当できるようになったものです。