【東武】90000系91001Fが東武日光線にて誘導障害試験を実施
2026年2月28日(27日終車後)に、東武東上線向けの新型車両となる東武90000系91001Fが、東武日光線にて誘導障害試験を実施しました。回生電力吸収車は20400型21447Fが担当しました。90000系は、東上線で運用される9000系の置き換えを目的に導入が発表されている新型車両で、既存車と比べて消費電力を40%以上削減する省エネ性能などが特徴とされています。
2026年2月28日(27日終車後)に、東武東上線向けの新型車両となる東武90000系91001Fが、東武日光線にて誘導障害試験を実施しました。回生電力吸収車は20400型21447Fが担当しました。90000系は、東上線で運用される9000系の置き換えを目的に導入が発表されている新型車両で、既存車と比べて消費電力を40%以上削減する省エネ性能などが特徴とされています。