【小湊】キハ212がキハ6100形の復刻塗装とも思われる姿に
2026年2月26日に、小湊鐵道のキハ212がキハ6100形の復刻塗装とも思われる姿になっていることが確認されています。キハ6100形は、1956年(昭和31年)導入の気動車で、最大の特徴は、もともと電車だった車両を気動車(内燃動力車)へ改造した点の車両でした。
2026年2月26日に、小湊鐵道のキハ212がキハ6100形の復刻塗装とも思われる姿になっていることが確認されています。キハ6100形は、1956年(昭和31年)導入の気動車で、最大の特徴は、もともと電車だった車両を気動車(内燃動力車)へ改造した点の車両でした。