JR西

【JR西】広島保守基地に置かれていたTMC200C(MO-6307-H)が解体の上搬出

撮影者: 梶渡広人(MKK_train)撮影日: 2026年1月24日

2026年1月24日に、長らく広島保守基地に置かれていたTMC200C(MO-6307-H)が解体の上搬出されました。TMC200C(MO-6307-H)は、大型の軌道モータカー(保守用車)です。TMC200Cは富士重工製の大型軌道モータカーで、資材運搬やトロ牽引など保線作業の要として全国各地で使用されてきた形式です。前面3枚窓の拡幅キャブを特徴とし、現場の「主力機」として長期にわたり活躍しました。


記事のタグ

JR西日本のニュース TMC200Cのニュース 保守用車両のニュース 保線作業車両のニュース 富士重工業のニュース 車両解体のニュース 軌道モータカーのニュース 鉄道保守のニュース



撮影者: 梶渡広人(MKK_train)撮影日: 2026年1月24日

撮影者: 梶渡広人(MKK_train)撮影日: 2026年1月24日

撮影者: 梶渡広人(MKK_train)撮影日: 2026年1月24日

同じ会社の他の記事

  1. 【JR西】SLスチーム号 錦川鉄道キハ40特別展示 特製ヘッドマークの掲出
  2. 【JR西】京都鉄道博物館での錦川鉄道キハ40-1009特別展示のため配給輸送
  3. 【JR西】223系2500番台による湖西線内試運転を実施
  4. 【JR西】223系V15編成 京都鉄道博物館からの返却回送
  5. 【JR西】梅小路運転区所属のDE10形が重連で留置