【阪急】神戸線7~9号線の停車位置が約14m十三駅側に移動
2026年1月24日の初発より阪急大阪梅田駅ではリニューアル工事の為、神戸線の7~9号線の列車停車位置が約14m十三駅側に移動しました。同様に2026年春頃には宝塚線4~6号線の停車位置も約14m十三駅側に移動し、秋頃には京都線1~3号線の停車位置も約14m十三駅側に移動します。今後、阪急大阪梅田駅では茶屋町口改札口のバリアフリー化工事(2026年頃より工事に着手)、可動式ホーム柵の設置(2031年頃順次実施)が予定されています。
2026年1月24日の初発より阪急大阪梅田駅ではリニューアル工事の為、神戸線の7~9号線の列車停車位置が約14m十三駅側に移動しました。同様に2026年春頃には宝塚線4~6号線の停車位置も約14m十三駅側に移動し、秋頃には京都線1~3号線の停車位置も約14m十三駅側に移動します。今後、阪急大阪梅田駅では茶屋町口改札口のバリアフリー化工事(2026年頃より工事に着手)、可動式ホーム柵の設置(2031年頃順次実施)が予定されています。