【JR東】211系ナノN608編成がスカ色(横須賀色)となり霜取り列車に運用
2026年1月24日に、長野総合車両センター所属の211系ナノN608編成が中央本線で活躍していたスカ色(横須賀色)をイメージした塗色に変更されて初となる霜取り列車として長野〜篠ノ井間で運行されました。なお、同車はまだ一般向けの営業運転にはまだ塗色変更後就いていません。
2026年1月24日に、長野総合車両センター所属の211系ナノN608編成が中央本線で活躍していたスカ色(横須賀色)をイメージした塗色に変更されて初となる霜取り列車として長野〜篠ノ井間で運行されました。なお、同車はまだ一般向けの営業運転にはまだ塗色変更後就いていません。