【JR東】大井ふ頭付近の大汐線で架線柱の建植が進む(羽田空港アクセス線関連工事)
2026年1月18日、大井ふ頭付近を通る大汐線にて、線路沿いに架線柱(電車線柱)が立ち始めている様子が確認されました。大汐線は、かつて汐留方面と東京貨物ターミナル方面を結ぶ貨物線として知られる区間で、長らく“休止線”扱いの状態が続いてきました。近年は、JR東日本が進める羽田空港アクセス線(仮称)としてこの区間が再整備されています。
2026年1月18日、大井ふ頭付近を通る大汐線にて、線路沿いに架線柱(電車線柱)が立ち始めている様子が確認されました。大汐線は、かつて汐留方面と東京貨物ターミナル方面を結ぶ貨物線として知られる区間で、長らく“休止線”扱いの状態が続いてきました。近年は、JR東日本が進める羽田空港アクセス線(仮称)としてこの区間が再整備されています。