【上田】信越地域鉄道事業者5社コラボデザイン「2026謹賀新年」ヘッドマークを取り付けて運行開始
2026年1月1日より、1002Fへ鉄道むすめ「八木沢まい」が中心のコラボデザイン「2026謹賀新年」ヘッドマークを掲出して運行されました。これは、信越地域鉄道事業者5社(長野電鉄、上田電鉄、しなの鉄道、北越急行、アルピコ交通)は、5社連携して、各社の鉄道むすめおよびオリジナルキャラクターとのコラボデザインを使った「謹賀新年」ヘッドマークを装着した列車を運行する企画の一部です。
2026年1月1日より、1002Fへ鉄道むすめ「八木沢まい」が中心のコラボデザイン「2026謹賀新年」ヘッドマークを掲出して運行されました。これは、信越地域鉄道事業者5社(長野電鉄、上田電鉄、しなの鉄道、北越急行、アルピコ交通)は、5社連携して、各社の鉄道むすめおよびオリジナルキャラクターとのコラボデザインを使った「謹賀新年」ヘッドマークを装着した列車を運行する企画の一部です。