【近鉄】開運号が運行(2026)
最終確認: 2026年1月3日2026年1月1日から1月3日(予定)までの期間に、橿原神宮への参拝の足として、毎年恒例の開運号が南大阪線で、1日あたり上下線で5本ずつ運行されています。今年は、午(うま)がデザインされた開運ヘッドマークも掲出されました。
2026年1月1日から1月3日(予定)までの期間に、橿原神宮への参拝の足として、毎年恒例の開運号が南大阪線で、1日あたり上下線で5本ずつ運行されています。今年は、午(うま)がデザインされた開運ヘッドマークも掲出されました。