【阪急】伊丹線で7000系7090Fが代走で運用
2025年12月6日より、阪急伊丹線にて7000系7090Fが代走で運用に入っていることが確認されています。 これは、6000系6014F(6014×4R)がブレーキ系統の検査試験を行うことから、運用を外れるにあたり、その代替とされます。 7090Fの伊丹線の代走運用は、2024年8月が最後で、約1年4ヶ月振りです。 C#7090側は今津北線にて運用に入っている為、見ることが出来ませんが、伊丹線では4両で運用に入る為、見られることができ、貴重な光景が見られました。