JR北

【JR北】札幌駅を出発する最後のキハ40形の定期列車の923Dが運行終了

撮影者: もり こうへい(Tokyu7700_7910F)撮影日: 2024年3月15日

2024年3月15日をもって、札幌駅を出発する最後のキハ40形の定期列車の923D(札幌駅5時54分発)が運行を終了し、3月16日のダイヤ改正以後は、H100形を使用する921Dになるようです。最終日はキハ40-1816+キハ40-1790「山明」での運行でした。


記事のタグ

JR北海道のニュース キハ40のニュース ダイヤ改正のニュース



同じ会社の他の記事

  1. 【JR北】解体危機|雪国北海道を駆けた国鉄781系ライラック、みんなで救出を
  2. 【JR北】臨時特急「北斗84号」「北斗91号」キハ261系5000番台“はまなす編成”で運転
  3. 【JR北】「SL冬の湿原号」牽引機関車をディーゼル機関車に置き換えて運行
  4. 【JR北】733系B-119編成が苗穂工場出場試運転
  5. 【JR北】「SL冬の湿原号」がDE10-1690連結で運転