JR九

【JR九】「指宿のたまて箱」が博多~門司港間を運行

若戸大橋をバックに指宿のたまて箱 撮影者: Мори(mori_Summer_830)撮影日: 2022年7月24日

2022年7月24日に、鹿児島車両センター所属のキハ140-2066+キハ47-9079+キハ47-8060「指宿のたまて箱」を使用した臨時列車「指宿のたまて箱」が博多〜門司港間(往復)で運転されました。JR九州では、2022年6月~9月の4ヶ月間、福岡・熊本・鹿児島エリアを対象とした観光キャンペーン「LOVE&MEET by SHINKANSEN」を開催しその観光キャンペーンの一環としての臨時運行でした。




同じ会社の他の記事

  1. 【JR九】713系Lk2編成が門司港~宮崎空港間の団臨に充当
  2. 【JR九】つばめ塗装の「B&Sみやざき」専用4367号車がフェニックス号を代走
  3. 【JR九】臨時特急「ハウステンボス91号」・臨時特急「ハウステンボス98号」を運行
  4. 【JR九】九州鉄道記念館で「夏の鉄道の祭典」開催 713系Lk2編成を展示
  5. 【JR九】713系Lk2編成が「日豊本線夜行列車の旅」団臨に充当