【JR東】キハ30・37・38形 譲渡甲種
7月9~10日にかけて、新津→倉敷貨物ターミナル間で
元JR東日本のキハ30・37・38形計6両の甲種輸送が実施されました。
これは、水島臨海鉄道への車両譲渡で、
編成は機関車側からキハ37-1002+キハ37-1003+キハ38-1003
+キハ37-2+キハ30-98+キハ30-100でした。
牽引機は西岡山~倉敷貨物ターミナル間は
水島臨海鉄道所有のDE701でした。
7月9~10日にかけて、新津→倉敷貨物ターミナル間で
元JR東日本のキハ30・37・38形計6両の甲種輸送が実施されました。
これは、水島臨海鉄道への車両譲渡で、
編成は機関車側からキハ37-1002+キハ37-1003+キハ38-1003
+キハ37-2+キハ30-98+キハ30-100でした。
牽引機は西岡山~倉敷貨物ターミナル間は
水島臨海鉄道所有のDE701でした。